📍台北西門站
築間グループの新ブランド、もう少し高級な路線を歩むもので、刁民酸菜魚の上に開店しました。築間がこんなに素晴らしいとは思っていましたが、実際に食べた結果はCP値が高くないというものでした。二人でセットメニューを頼むと1880元、その上に二人分の鍋の底料費用130元×2、さらに10%のサービス料がかかり、2400元の価格ならもっと選択肢があると思います。
築間火鍋とは異なり、築間麻辣鍋の店内には醤料と白ご飯のみが自由に取れるもので、飲み物はビュッフェスタイルではありません! デザートや飲み物は追加で注文が必要です。
店内の装飾は良いですが、平日のお昼時はあまり人がいなくて、客は四組だけでした。スタッフは三人いて、一人は席に案内、一人は料理を運び、一人はサービスを担当していました。料理を運んだスタッフは品目の紹介をせず、高級火鍋店にいる感じが全くしませんでした。
料理🥘